ARTIST

RUEED
1988年生まれ横須賀市出身。レゲエディージェイ。(Deejay)
15歳にそのキャリアをスタートさせ、2007年18歳で「Road to 横浜レゲエ祭」にて史上最年少優勝。
そこから活動の範囲は全国に拡大し、翌年Debut Album「NEW FOUNDATION」をリリース。1stを含む5枚のフルアルバムと数々のコンセプトアルバムや楽曲、MIX CDをリリースし目まぐるしい成長を経てシーンの一線を走る。
活動の幅は多岐に渡り、突如世に放たれたRUEED(Vo.)Ai Ishigaki(Gt.)Ju-Ken(Ba.)によるバンドプロジェクト『DRLS』(ex.Derailers)ではRUEEDのまた新たな可能性を感じる事が出来る。Debut EPと1st Albumをリリースし、現在は7人編成となり制作中。
また2017年公開映画「スカブロ」では映画初出演にして初主演を果たす。
昨年2018年には自身の15周年を記念したベストアルバム「MASTERMIND」をリリースし、Home Grownを率いて東京での自身初のワンマンライブも成功させた。
2019年4月新レーベル「Mastermind」を立ち上げ、Magnum Recordsから独立を果たす。
独自の存在を確固たるものにし、彼の唯一無二の世界観はリスナーを魅了し続けている。
今RUEEDから目が離せない。
■Website
http://rueed.jp
■WebStore
http://store.rueed.jp
■Youtube channel
https://www.youtube.com/channel/UCSyCr6ljMwDak2vRRtexw-A
■Instagram
https://www.instagram.com/?hl=ja
■Twitter
https://twitter.com/RUEEDMAN

Ann-G
Ann G(アンジー)はイタリア系アメリカ人の父と日本人の母を持つ、バイリンガルシンガー。2009年(当時16歳)に上京し、本格的にアーティスト活動を開始。ケーブルテレビ「コアラ葛飾」ニュースのエンディングテーマソングにオリジナル曲が選ばれる。アルバムを全国流通し、カラオケの鉄人に「旅路」を配信した。2012年からSOCAのダンスボーカルユニットCarnival Flavor(カーニバルフレイバー)のボーカルを務める。SOCAの発祥地、カリブ海の島国トリニダード・トバゴと日本の架橋をかけるグローバルな活動が評価され、2013年8月にグレナダで開催されたInternational SOCA Awards 2013「Japan Best SOCA & Music Video」にCarnival FlavorのJump UpのPVがノミネートされ、優勝。トリニダード・トバゴで行われるカーニバルはブラジルのリオと並ぶ世界3大カーニバルの1つで、その中で開催される音楽祭【INTERNATIONAL SOCA MONARCH(インターナショナル ソカ・モナーク)】は世界各国からトップアーティスト約300組エントリーし、トーナメント方式でカリブ音楽の頂点を決定するという権威ある大会。その大会に2014年2月、アンジーは新曲『We Love Carnival』を約2万人の前でパフォーマンスし、オーディエンスから絶大な支持を得て初参加にしてベスト11位に入賞という素晴らしい結果を残す。ファイルに出場した日本人は8年前にMinmiさんが出演して以来、アンジーが2人目となりカリブ海での知名度が急上昇。国内ではFence of Defenseの山田わたるが率いるDISCOのカバーバンドDISCO HARDAYZ BANDのボーカルも務め、元SOUL’d OUTのShinnosukeやTRFのDJ KOOなど実績のあるミュージシャンと共演している。
2015年12月にテレビ朝日ミュージックとJOYSOUND主催のボーカルオーディション「EDM WAVE」にエントリーし、みごと優勝。
2016年1月に『EDMWAVE BEST HITS』に新曲『GETCHA』が収録される。
2018年1月19日に”BAD” feat.JiN
2018年6月6日に”More Than Friends”
2018年9月16日にSMJ ”Adiicted” feat. Ann G
英語詞や楽曲提供もしており、Every Little Thingなどのアーティストにも提供している。(2015年発売「Best Boyfriend」など)

横須賀のライブハウスシーンを15年牽引しているバンド、”天宝”のギターボーカル フックのソロプロジェクト。メンバーに天宝のベースたう、ドラムにKazumA(ex behind / As Cities Shine)、ギターに上田大輔(from Ivorytone / inner space lab 代表)を加え、
新たな可能性を探し横須賀は衣笠のはまゆう会館のワンマンを目指し活動中

SENCY 短い活動期間にもかかわらずメンバーの入れ替わりなど色々な歴史があります。
 年齢等関係無く音楽というものを楽しみ、楽しませると言った考え方の元活動をしており、熱い気持ちだけは誰にも負けず、色々な事に挑戦したいと思っています。

2017年より活動開始。2018年11月には上大岡の市民ホールにて100人規模のワンマンライブ成功。伸びる高音と真っ直ぐな歌詞が魅力。

from HOOLGANZ、神奈川は横須賀に拠点多くソロマイカー。海と山に囲まれた自然と、アメリカのベースキャンプがストリートに混在する独特な雰囲気を持つ街に拠点を置き活動。ラップ、映像製作、サウンドプロデュース、アートディレクションまで行うマルチB-BOY。2009年に1st ALBUM「THE FLAG」、2011年に2nd ALBUM「Rap La Boogie」、2012年にMIX CD「HOTEL SUNSET」、2014年には3rd「Wild Words Journey」、 2016年には2nd MIX CD「HOTEL SUNSETⅡ」2018年には4th「kazane」をリリース。地元神奈川を拠点に日本各地でライブ活動を続ける他、海外アーティストのフロントアクトとしてLIVEへの参加、時にレゲエの現場、バンドとのセッション、スケートボードビデオへの楽曲提供、国内のラッパーやプロデューサーの楽曲への客演参加、日本最高峰のMC BATTLE 、Ultimate Mc Battleでも数々の好成績を残すなど多岐に渡り活動の幅を広げている。2012年はかつてからの盟友、TAKUMA THE GREAT、BAN、DJ %C(HAIIRO DE
ROSSIは2013年脱退)と手を組んだ「HOOLIGANZ」の活動も本格化。グループとしても3枚のアルバムをリリースする他、全国各地でのLIVEやフェスへの出演の他に、海外公演も行うなど縦横無尽に活動。人気番組フリースタイルダンジョンではライブとバトルで参加、映画”サイタマノラッパー3″にもHOOLIGANZとして出演。そのオリジナルなSTYLEは日頃、周りにいる様々なフィールドで活動する仲間の影響が強く、レゲエ、スケーター、サーファー、絵描き、映像作家などのSTREETに点在する多くのカルチャーと隣り合わせにある状況が体に染み付き、海沿いから新しいスタイルを形成し進化中。

走り出したら止まらないRaggamuffinMajystyDeejay関東レゲエ激戦区神奈川県平塚出身である柳は数々のビックダンスでのLIVEやSoundのDUBやコンピCDなどに積極的に楽曲参加しこれまでで最も応募総数が多いとされた<ROAD TO 横浜レゲエ祭 2011  2013にも出場を果たすなど、その実力は折り紙付き。昨年リリースされたレゲエ界の大御所NANJAMANがproduceした待望の1st ALBUM【SOUL︎TRAIN】はストリートで育ち学んできた真骨頂が発揮された作品として新世代に刺激を与えたことは記憶に新しい。今後のPOWER溢れる彼の動きから目を離せない!

BANANA SHAKE CLUB』 海沿いの街と最高の仲間達ではじまったChill PARTY。コンセプトは大人の部室。週末仲間達が集まりお酒を飲み、美味しいものを食べ、くだらない話もしながら音楽をするとゆう自由なPARTY。同年代の個々で活躍中のアーティストが集結。X FACTOR JAPAN 優勝者 TakujiYamamoto(@imananji_takuji) 幼少期からウクレレを触り、小学生時代はプロのウクレレプレイヤーとして活躍。
今はウクレレsingerとして活 躍中のKAIKI(@kaikiuku) 先日初EP『We found love』 をリリースしたばかりのトリ リンガル女性singer SHiON(@shioninsta) そしてアーティストでもありイベントオーガナイザーでもあるBANANA SHAKE CLUB リーダーShun Matsuzawa(@shunmatsuza wa_t90g)









横須賀で活動しているロックバンド「Fallsheeps」です。一年ほど前に横須賀を盛り上げるためにgt.voじゅんた ba.choよしかの3人で結成しました。

RIO

横浜出身のレゲエシンガー。横浜、東京のクラブを拠点に活動。
パワフルでソウルフルな歌声はだれをも魅了。
2013年リリースのPRECIOUS WORLDはラバーズロック調のミディアムトラックに載せてハートフルにソウルフルに歌い上げる心に響く一曲。
今年、リリース予定もひかえている。